NPO情報・啓発情報・中間支援センターよりお知らせ

【ボランティア情報】ボランティア情報誌「とちぎ社協ボランティア情報誌ボランティアガイド」Vol.2

ボランティア情報誌

とちぎ社協

ボランティアガイド Vol.

 

《掲載内容(抜粋)》

表紙

佐野市社会福祉協議会ボランティアセンター

施設での体験学習を通して、人を思いやる心を育む(高校生ボランティアスクール)

野木町社会福祉協議会

合同プログラムの世代間交流で、流しそうめんの台を制作(中高生対象のボランティアサマースクール・小学生対象の小学生チャレンジスクール)

 

P2 佐野市社会福祉協議会ボランティアセンター

 平成17年に佐野市、田沼市、葛生町の1市2町が合併して以来、広域の福祉サービスを模索してきた佐野市社会福祉協議会。ボランティアセンター主催の講習会等についても内容や開催時間を見直し、多くの市民が気軽に参加し、福祉への理解を深められるよう検討を重ねています。

 

・中学生夏休みふくし塾

平成29年8月18日

 毎年継続的に開催していた中高生対象のボランティアスクールの内容を見直し、平成21年度より、中学生向けと高校生向けの2つのスクールを開催。塾や部活動などで時間が確保しにくい中学生向けには、車いす体験や聴導犬のデモンストレーションを交えた約3時間の「ふくし塾」を開講。市内の中学生18名が福祉への理解を深めました。

・シニアボランティア講座

平成29年11月6日・11月13日(全2回)

 50歳以上のシニア世代を対象としたボランティア講座には、普段ボランティアに馴染みのない方にも趣味感覚で気軽に参加していただくために、ヨガやコーラス、アロマハンドトリートメントなど”参加者が楽しめる”内容の講義を組み込みました。

・要約筆記講習会(短期コース)

平成29年9月6日~10月4日(全5回)

 これまでは仕事帰りに受講できるように18時から開講していた要約筆記者講習会は、初の試みとして昼下がりの14時~16時開講に変更。女性を中心に応募者が増加し、平成29年度は13名の参加者が筆談から基礎的な手書きの要約筆記、難聴者の日常等について学びました。要約筆記ボランティアのニーズは年々高まっており、今後の活躍が期待されます。

 

P3 野木町社会福祉協議会

 県内最南端に位置する野木町の人口は約25,000人。面積は約30㎢と小さな町ですが、町民が互いに助け合う「互助」の精神が古くから息づいています。住民の声から生まれた継続的な福祉サービスに加えて、今年度は社協のネットワークを活用した「ふれあいサービス」がスタートしました。

・自家用車送迎ボランティア

 

 

 「自家用車送迎ボランティア」は、国分寺特別支援学校に通学する、ある生徒の登下校を自家用車でサポートする活動で、その生徒が小学校1年生のときから8年間継続して実施しています。早朝に生徒の自宅から通学バス停まで約15分の道のりを自家用車で送り、午後には下校をサポートするという活動です。

・配食ボランティア

 月4回金曜日に、65歳以上のひとり暮らし、または、高齢者のみの世帯の対象の方に対して、自宅に昼食のお弁当を届け、同時に安否確認を行うボランティア活動を実施。こちらも平成4年から25年間も続いている活動で、スタート当初はお弁当を手作りしていましたが、安全を考慮して現在は調理を業者に委託。時には季節に応じた折り紙や子ども達からの手紙を添えて、約50食のお弁当を届けています。

・ふれあいサービス

平成30年2月1日より実施

 これからの地域包括支援に向けた取り組みの一環として、野木町独自の住民参加型の在宅福祉サービス「ふれあいサービス」がスタートしました。65歳以上のみ、または要支援・要介護者のみ、障がい者のみの世帯の要望に応じて、協力会員が住居等の清掃や庭の手入れ、買い物の付き添い、話し相手などを行います。料金は1回(1時間以内)500円。今後は利用状況を見ながら、より利用しやすい「支え合い」のシステムを構築していく予定です。

 

裏表紙 連絡先一覧・ボランティア活動保険のご案内

 

【発行・お問い合わせ】

社会福祉法人 栃木県社会福祉協議会

〒320-8508 宇都宮市若草1-10-6 とちぎ福祉プラザ内

TEL:028-622-0525  FAX:028-621-5298

【イベント情報】4月28日(土)とちぎ学生未来創造会議「里山1日留学」楽しくタケノコ堀り

とちぎ学生未来創造会議

里山1日留学

楽しくタケノコ掘り。

 

ー旬の味覚と、里山で活動する人たちとの交流を楽しむショートトリップー

 「とちぎ学生未来創造会議」では、この春に未来会議主催の里山保全体験・交流イベントを開催します。里山保全を行っている地域の団体や同年代の学生と協力しながらタケノコ掘りや竹林の伐採を行ったり、栃木県内で行われている地域づくりやボランティア活動の話を聞くことができます。

 同世代の学生たちゃ社会人の先輩たちと交流できる、楽しく美味しい体験で2018年度をスタートしてみませんか?

*2018/4/28(土)  *参加費500円

*日帰りボラ    *学生対象

『持ち物リスト』

動きやすい服装・レインコート・

昼食(飲み物等含む)・運動靴または長靴

 

【お問い合わせ先】

NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク

TEL:028-612-3341 詳しくは⇒Webページ

 

【NPO情報】宇都宮市のまちづくり情報誌「まちぴあ」No.25 2018.4 春号のご紹介

宇都宮市のまちづくり情報誌

まちぴあ ~身近なつながりに出会おう~

No.25 2018.4 春号

のご紹介

 

《掲載内容》

特集:子どものSOSに気づいていますか?「なくそう!いじめ座談会」

ほっとねっと:認定特定非営利活動法人うりずん

まちぴあ通信:親子サークル「ポリリズム」

自治会紹介:三の沢北集会所

まちづくり言いたい放題:まちづくりのパラダイムシフト(2)「SDGsって何?」

 

《発行》

宇都宮市まちづくりセンター まちぴあ

(指定管理者:認定NPO法人 宇都宮まちづくり市民工房)

栃木県宇都宮市元今泉5丁目9-7

TEL:028-661-2778/028-661-2779

【募集情報】食べ物で気持ちをつなげたいーご家庭に眠っている食品をご寄付くださいー

食べ物で気持ちをつなげたい

ーご家庭に眠っている食品をご寄付くださいー

 

 

 鹿沼市社会福祉協議会が運営している「フードバンクかぬま」は、ホームレス、シングルマザー、無職や低所得の方、引きこもりの方々に皆さまから寄付された食品を無償でお届けしています。

 今回、福祉とボランティアのイベント「ふれあいフェスタinかぬま」会場にて、食品の寄付を受けつけます。ぜひご協力ください!

 

 

[ 日 時 ]:4月22日(日)

[ 時 間 ]:午前10時~午後2時

[  受付場所  ]:鹿沼市民情報センター 駐車場

        「ふれあいフェスタinかぬま」会場内「総合受付」にて

 

 

[欲しい食品]お米(玄米可)/ レトルト食品 / 缶詰 / 乾麺 / カップラーメン / お菓子 など

       ※賞味期限が1か月以上あるもの

 

 

[お問合わせ]鹿沼市社会福祉協議会

       生活相談・支援センター「のぞみ」

       TEL:0289-63-2167

 

 

 

【ボランティアセンターより】栃木県生涯学習ボランティアセンターからこんにちは「めぶき」

 

栃木県生涯学習ボランティアセンターから

ちは ぶき

 

~学校の教育活動を支援するボランティア編~

 栃木県生涯学習ボランティアセンターに登録いただいているボランティアには、学校の教育活動を支援しているボランティアがたくさんいらっしゃいます。その中から、今回は朗読ボランティア「はなみずき」と点訳グループ「桐」の活動を紹介します。

《掲載記事(抜粋)》

朗読ボランティア「はなみずき」

 朗読ボランティア「はなみずき」は、栃木市で活動している団体で、今年で結成24年目を迎えました。現在10名の会員が所属しており、栃木第五小学校での読み聞かせを常時行っていますが、市内のほかの小学校にも出前を行い、今年度は栃木市内全小学校へ訪問し、読み聞かせ等を行いました。また、幼稚園・保育園や中学校への訪問、高等学校の文化祭への参加も行っています。

 「はなみずき」の活動は、栃木市出身の文豪山本有三先生の作品の朗読や群読、紙芝居などを通して有三先生の精神を子どもたちに伝えることで、青少年の健全化に寄与することを目的としています。

 

点訳グループ「桐」

 点訳ボランティア「桐」」は昭和56年に発足し、今年37年目を迎えました。発足に尽力された初代代表を務めた桐生ワカ子さんの名前から「桐」の字をとり、団体の名前にしたそうです。現在25名の会員が所属しており、鹿沼市内の全小学校で出前授業を行っています。中学校でも2校で出前授業を行っており、小中学校合わせて毎年約60時間、200名を対象に実施しています。

 学校での出前授業のほかに、鹿沼市議会だよりの点訳も行っています。現在13名の方が点訳したものを読んでいるそうです。今年度は新たに、社協だよりの点訳にも初めて取り組まれました。社協だよりには、視覚障害がある方にとって必要な情報が多く掲載されており、利用者から大変ありがたがられているそうです。また、図書館や県立盲学校への点訳本の寄贈も行っています。

 

総合教育センター開放事業 学びの杜の冬休み ~ふれる・つくる・考える~

開催日:平成29年12月16日(土)

「ふれる」「つくる」「考える」をキーワードとした体験活動プログラムを子どもたちに提供するイベント『学びの杜の冬休み~ふれる・つくる・考える~』が開催され、今年度も多くのボランティアの方々にご協力いただきました。

 

【発行・お問い合わせ】

栃木県総合教育センター

栃木県生涯学習ボランティアセンター

TEL:028-665-7207 FAX:028-665-7219

【啓発情報】プチ起業で自分らしい生き方発見ガイドブック~ダイジェスト版~

◆幸せ両立系◆

プチ起業で自分らしい生き方発見ガイドブック

~ダイジェスト版~ TAKE FREE

笑顔で溢れる日々が始まる

 

仕事、家事、子育て、介護etc...女性はいつでも忙しい。

結婚、出産、夫の転勤etc...女性の人生は変わりやすい。

 

でも諦めたくない「好きなコト」「やりたい夢」

「イキイキと輝き活躍する姿」

 

いつ何処で誰と何をしてどのように過ごすのか

全てがアナタの大切な人生のワンシーン。

 

プチ起業で「今が一番幸せ」と思えるような

充実した生き方を目指してみませんか?

働く場所、時間、業種、スタイルetc...

全てを思い通りに決められるのが「起業」の魅力。

女性だけでなく、他にも様々な理由で

一般企業への就職が困難な方々にとっても

「起業」という選択肢はメリットが沢山あります。

 

どれだけ稼ぎ、拡大するか?という基準よりも

どれだけ自分らしい生き方をするか?を第一に考える

等身大の働き方「プチ起業」のスタートアップを

幸せポイントを押さえながらナビゲートします。

 

【発行・お問い合わせ】

一般社団法人 スリーアクト

〒321-0158 栃木県宇都宮市西川田本町2丁目6-18

OPEN 10:00-17:00(日定休)

TEL:028-612-1006  FAX:028-612-1007

E-mail:info@three-act.com

【3ACT】http://www.three-act.com

【ボランティア情報】「都市と農山村をつなぐボランティア活動」とちぎ夢大地応援団”はばたけ夢大地”第24号

農山村の地域資源を次世代に

『都市と農山村をつなぐボランティア活動』

とちぎ大地応援団

はばたけ夢大地 第24号

 

《主な掲載内容》※抜粋

・平成29年度新規推進地区「塩谷町上沢地区」の活動の様子

11月26日実施 塩谷町上沢地区「獣害防護柵設置作業」

・平成29年度自主継続地区「佐野市下秋山地区」の活動の様子

11月26日実施 佐野市下秋山地区「山すその草刈り等」

・平成29年度とちぎ夢大地応援団カレッジ活動の様子

 とちぎ夢大地応援団カレッジ活動は、平成23年度から実施しているもので、次世代を担う若い人たちが農地保全などの活動を通じて豊かな農村環境の維持・保全の大切さを学び、さらに伝統文化に触れ農業農村への理解を深めてもらうための活動です。

☆第1回活動報告 H29.11.26(日)「塩谷町上沢地区」

☆第2回活動報告 H29.12.10(日)「大田原市両郷地区」

☆第3回活動報告 H30.1.21  (日)「佐野市下秋山地区」

・とちぎ夢大地応援団カレッジ活動参加者(宇大生)からの感想から

・とちぎ夢大地応援団員の紹介

・アンケート調査 ~ご協力ありがとうございました~

 

【発行・お問い合わせ】

とちぎ夢大地応援団事務局

(公財)栃木県農業振興公社

〒320-0047 宇都宮市一の沢2-2-13

TEL:028-648-9515 FAX:028-648-9517

栃木県農政部農村振興課中山間地域担当

〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20

TEL:028-623-2334 FAX:028-623-2337

【登録団体情報】NPO法人福聚会「和久井亭移動販売」

NPO法人「和久井亭移動販売」

~見て購入できる喜び~

 

水曜・木曜 営業

 

販売品:野菜・くだもの・惣菜・菓子 

御用聞き・注文販売もやってます

 

 

~販売実績~

 すまいる鹿沼  デイホームシャローム  Athomeこころ  

宅老所はいこんちょ  無量荘  各一般住宅(千渡周辺)

 

 

*お問い合わせ*

和久井亭移動販売 TEL:65-0474

 

 

 

【啓発情報】とちぎ男女共同参画推進情報誌 Parti(パルティ)2018.3号よりお知らせ

とちぎ男女共同参画推進情報誌

Parti(パルティ)2018.3 Vol.145

 

《主な掲載内容(抜粋)》

特集 性暴力のない社会を目指して~被害者支援とその現状~

2017年7月、性犯罪についての刑法の規定が明治時代に現行刑法が制定されて以来、110年ぶりに改正されました。最近では、SNS上で「#Me too(私も)!」と声を上げ、過去に受けたセクハラや暴力被害を訴え、性暴力をなくしていこうという活動も世界で広まっています。社会全体の問題として、性暴力そして被害者への支援について、考えてみませんか?

「CHANGE!~変わろう、自分のために。変えよう、未来のために。」

フェスタ in パルティ2017を開催しました

11月25日(土)「CHANGE!~変わろう、自分のために。変えよう、未来のために。」をテーマにフェスタ in パルティ2017を開催しました。誰もが安心して暮らせる男女共同参画社会の実現を目指して、パルティを拠点に県内で元気に活動する63の団体・グループが日頃の活動の成果を発表しました。

ち・い・き Pick up! 県内で開催された催しや、団体などの活動を紹介します。

・女性による防火防災訓練~那須塩原市黒磯婦人防火クラブ連絡協議会~

・とちぎつばさの会~フィンランドスタディーツアーの報告~

パルティの情報ライブラリーから本の紹介

・一人でもだいじょうぶ 仕事を辞めずに介護する

・男も女もフェミニストでなきゃ

・後悔しない「産む」×「働く」

・みんなの防災えほん

平成30年度 前期講座のご案内

・男女共同参画セミナー県民講座

・とちぎウーマン応援塾(全6回)

・男女共同参画地域活動推進講座

・キャリアマネジメント講座(全6回)

・不妊専門相談センター「助産師による相談会」

・マドレボニータの「産後の心と体のセルフケア」7月コース(全2回)10月コース(全2回)

・家族ケア講座~私からはじめる、こころの手あて(全2日)

・女性と子どものための護身術~WEN-DO~親子クラス(午前)女性クラス(午後)

・女性のためのファイナンシャルプランニング技能検定3級 試験準備講座(全14回)

・パソコン講座

・女性のための、こころのケア講座(全12回)

・パルティ防災フォーラム(全1回)

・イクメン応援講座(全3回)

・ワーク&ライフデザイン講座~仕事と子育て両立体験プログラム~

※詳しい講座内容や日程については、パルティ・公共機関で配布している「講座案内」や各講座チラシでご確認ください。(ホームページでもご覧になれます。)

 

【発行・お問い合わせ】

パルティ とちぎ男女共同参画センター

(公益財団法人とちぎ男女共同参画財団)

〒320-0071 宇都宮市野沢町4番地1

TEL:028-665-7700 FAX:028-665-7722

URL:http://www.parti.jp

【県内センター情報】栃木県コミュニティ協会情報誌「こんにちはCommunity」

栃木県コミュニティ協会発行情報誌

こんにちはコミュニティ

Community Vol.111 March2018

「まつり」と地域コミュニティ

コミュニティカレッジ2017

 

《主な掲載内容》

コミュニティカレッジ2017~「まつり」と地域コミュニティ~

・第1回 ぽぽらカレッジ ~人のつながりが地域の力~

 9月20日(水)in とちぎボランティアNPOセンター(ぽ・ぽ・ら)

・第2回 宇都宮市雀宮カレッジ~夜祭に人が集い、地域に息吹を~

 11月5日(日)in 雀宮地区市民センター

・第3回佐野市旗川カレッジ ~多世代をつなぐ福祉まつり~

 11月27日(月)in 旗川地区公民館

「コミボラしませんか?」コミュニティボランティア体験事業2017

 コミュニティボランティア体験事業(コミボラ)は、地域住民が行う、高齢者や子どもの見守り活動、居場所づくり、環境美化活動などに若者グループが一定期間参加できる機会を提供する事業です。

 若者の皆さんに地域活動の重要性について理解を深めていただき、現在または将来、地域コミュニティの担い手として活躍できる環境づくりを目的として実施しています。平成29年度は、宇都宮市と真岡市で実施しました。

栃木県コミュニティ協会地域研修会 生活学校フォーラム

 12月12日(火)に、とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・らにおいて栃木県コミュニティ協会地域研修会(生活学校フォーラム)を開催しました。この研修会は、「栃木県生活学校連絡協議会」に委託しているものです。「超高齢社会の中、地域にできること」をテーマに講演を行いました。

コミュニティ通信(コミュニティ活動地区紹介)

・あさひコミュニティ推進協議会(小山市)~第30回ゆめまちコミュニティ祭り~

・栄町コミュニティ推進協議会(下野市)~地域の架け橋~

お知らせ

・新規会員募集

・平成30年度 総会・研修会を開催します

日時:平成30年5月21日(月)13:30~16:00

会場:栃木県庁東館 4階講堂

講師:防災システム研究所所長 山村 武彦さん

演題:「災害に強いまちづくり~ほどよい距離感で防災隣組~」

・会員代表者等の変更について

代表者、または住所等の変更がありましたら、事務局あてに随時ご連絡ください。

・広告募集

 こんにちはコミュニティへの広告を募集しています。広告のスペースは、約1/4ページ分となります。広告内容は自由ですが、公序良俗に反するもの、特定の団体・個人を誹謗中傷、又は一方的に攻撃するものは掲載できません。

 

【発行・お問い合わせ】

栃木県コミュニティ協会

〒320-8501 栃木県宇都宮市塙田1-1-20

栃木県県民生活部県民文化課内

TEL:028-623-2110/FAX:028-623-2121

【講座情報】平成30年4月29日(日)「青年期の発達障害その理解と家族の出来ること」申込〆切4月15日

NPO法人KHJとちぎベリー会創立15周年記念講演会

青年期の発達障害 その理解と家族の出来ること

ソワソワする 気が散りやすい 計画性がなく思いつきで行動したりする

時間が守れない 空気が読めず、人の話が聞けない 整理整頓が苦手 忘れ物が多い

1つのことが長続きしない 気に入ると1つのことに異常にのめり込む 対人関係がうまく築けない

言葉のやり取りができない 季節に関わらず半袖で過ごす 音に敏感

 

怒りや混乱の日々

どうして… 戦いのような毎日… 将来の不安...

発達障害かも?と思いつつ、どうすれば…

 

とまどうご家族は多いと思います。明日、明日と思いつつ先延ばししがちですが、是非この機会に発達障害を理解し、対応を学びましょう。

 

講 師

社会医療法人公徳若宮病院(山形県)院長

日本医科大学附属病院非常勤講師 児童思春期精神医学専門

医学博士 成重 竜一郎 先生

 

日 時  平成30年4月29日(日)午後1時30分~午後4時30分

場 所  とちぎ福祉プラザ2階 第2研修室

     (宇都宮市若草1-10-6/TEL:028-621-2940)

参加費  会員 1人1,300円/非会員 1人1,500円/引きこもり当事者 無料

申込方法 mail1@khj-tochigiberry.net FAX:028-627-6200

記載事項 名前・住所・電話番号 当事者・会員・非会員の区別

申込期限 平成30年4月15日(定員に達した際は、これ以前でも申込を締め切ります。)

 

【お問い合わせ】

NPO法人KHJとちぎベリー会

http://khj-tochigiberry.net

090-1846-4004(斎藤)

【中間支援センター情報】(一社)栃木県若年者支援機構発行誌「My step」平成29年度弥生号

My step ~ワカモノのミライを育てます~

平成29年度 弥生号

 

《主な掲載内容》

●自然体験❄わくわくウィンターキャンプ開催~昭和こども食堂~

昭和こども食堂では、食事だけでなく様々な体験の機会を多くの子どもたちに提供するために、自然体験キャンプを開催しています。1月27日(土)28日(日)は益子町で【わくわくウィンターキャンプ】を開催しました。

ニート・ひきこもりから一歩踏み出し働き始めた 若者からのメッセージ シンポジウム開催!

働いていく自信がない…人間関係でつまづいた…コミュニケーションが苦手…など様々な不安を乗り越えた三人の若者たちをパネリストに迎え、本音を聞くシンポジウムを開催しました。

●平成29年度寄付キャンペーン! ご協力くださった皆様ありがとうございました。

●映画を観に行こう! ~きこうのチャノマ~

「24年ぶりに映画館に行きました。みんなで映画を観るってこんなに楽しいんですね」また行きましょう。」機構主催の居場所プログラム【きこうのチャノマ】対象年齢は概ね15才~39才の一つに”映画を観に行こう”という企画がある。若者たちはこの企画に参加した理由を、交流・遊び・暇つぶしというが、その裏にある不安・寂しさ・劣等感を強く感じた。それと同時に時に半ば強制的に始めさせられたこの【きこうのチャノマ】が必要だとも感じることができた。

 

【発行元・お問い合わせ】

一般社団法人 栃木県若年者支援機構

〒320-0032 宇都宮市昭和2-7-5

TEL:028-678-4745 FAX:028-678-4746

HP http://www.tochigi-yso.org

【中間支援センター情報】佐野市市民活動センター情報誌「ここねっと」第46号のお知らせ

佐野市市民活動センター情報誌

ここねっと 第46号

 

《掲載内容》

表紙 市民活動パネル展

P2 今更聞けないパソコン講座開催報告・利用者連絡会

P3 ここねっとの登録4団体が佐野市社会福祉協議会会長賞を受賞されました。

案佐手話通訳者会様、佐野市聴覚障害者協会様、さのOHP様、佐野市中途失聴・難聴者協会様

P4 今後の予定

◆みんなで楽しく歌いましょう~皆さんの良く知っている歌を一緒に歌いませんか?

日 時:平成30年3月10日(土)午後6:30~午後8:00

場 所:佐野市市民活動センターここねっと サロン

主な曲:花嫁、ブルーシャドウ、糸、etc...

主 催:歌のアルバム(ボンボニエール・ギターサークル・岩永 秀彦)

◆ここねっとからのお知らせ

いつもここねっとをご利用いただきありがとうございます。

3月に入り登録更新の時期を迎えました。ここねっとでお預かりしている登録情報をご確認いただき、早めに更新の手続きを完了していただけますよう、宜しくお願いします。

 

【お問い合わせ・発行元】

佐野市市民活動センター

〒327-0003 栃木県佐野市大橋町3211-5

TEL/FAX:0283-20-5166

 

*こちらの情報誌は、かぬま市民活動広場ふらっとでもご覧いただけます。

【鹿沼市より】鹿沼市子育て世代包括支援センター「いちごっこかぬま」のごあんない

鹿沼市子育て世代包括支援センター

いちごっこ かぬま

かぬまのお母さんの子育てを応援します。

 

子育て世代包括支援センターいちごっこかぬまって?

 子育て世代の皆さんが、安心して子どもを産み育てることができるよう、妊娠期から子育て期までの切れ目のないサポートを行う総合窓口です。

 皆さんの不安や悩みについて、お話を聞きながら、一緒に解決していけるよう保健師などの専門職がサポートします。

 

🍀安心なサポート

・子育ての入り口である妊娠届け出の時、母子保健コーディネーターが全妊婦と面談し、不安を解決していきます。

・必要に応じ医療機関と連携して、安心・安全な妊娠出産をサポートしていきます。

・子育て期には、医療・福祉・教育の各機関と連携し、地区担当保健師がサポートしていきます

~『いちごっこ かぬま』が妊娠・出産・子育てをサポート!!~

・母子手帳はどこでもらえるの?

・妊娠中ってどんなことに気を付けて生活したらいいのかな?

・仕事と育児・・・両立できるか心配

・同じ時期に出産するママ友を作りたいな!

・育児や家事を手伝ってくれる人がいたらいいな

などなど

1人で悩まず、まずは『いちごっこ かぬま』に相談しましょう!

妊娠・出産・子育てについて、ひとつづつ一緒に考えていきます。

 

🍀相談のご案内

母子保健コーディネーター(保健師など)が妊娠・出産・子育てのサポートをします!

🍓いつ相談できるの?

平日 午前8:30~午後5:00(土・日・祝日・年末年始はお休み

妊娠届出の時、不安なこと心配なことがあった時

🍓どこで相談できるの?

市役所1階14番窓口(鹿沼市今宮町1688-1)

鹿沼市子育て世代包括支援センター

「いちごっこ かぬま」

TEL:0289-63-2819

電話、家庭訪問など、ママと赤ちゃんの様子に合わせて対応します!

【NPO情報】輝く"とちぎ"づくり表彰

【平成29年度第1回 輝く"とちぎ"づくり表彰】

 

 

輝く"とちぎ"づくり表彰制度は

NPO・ボランティア団体と企業、大学、公益(一般)社団(財団)法人、社会福祉法人、コミュニティ団体等が地域の課題を解決するため、それぞれの特性を生かしながら協働して取り組む社会貢献活動に対して、表彰される制度です。

 

第1回となる今年の最優秀賞に、鹿沼で活動を行っているNPO法人CCVと(株)鹿沼自動車教習所が表彰されました。

 

冊子はふらっとでもご覧いただけます。

 

 

 

【栃木県・鹿沼市より】鹿沼子育て情報誌「2017年度版 幼稚園・認定こども園ガイド」のご案内

鹿沼子育て情報誌

2017年度版 幼稚園・認定こども園ガイド

配布いたしております。

 

・平成30年度の鹿沼市の幼稚園の園児募集について

・教育、保育の場はどうゆうところ?

・鹿沼市のとりくみ

・地域情報やかぬま子育て支援情報

・休日や夜間の緊急医療などのご案内

・鹿沼地区幼稚園・認定こども園マップ

などよりよい子育てをするための詳しい内容が記載されたパンフレットとなっております。

 

パンフレットはふらっとでも配布いたしております。

ご興味のある方はぜひ、ご覧くださいませ。

 

《編集・発行》

鹿沼地区幼稚園連合会

平成29年度編集担当園 晃望台幼稚園

(問い合わせ先)TEL:0289-65-3317

【募集情報】【NPO情報】すてるより、うれしいこと「ホン de チャレンジ」のご案内

大掃除・引っ越しで不要になった本はありませんか?

あなたの一冊が、社会をよりよくしようと活動する若者の後押しになります。

 

すてるより、うれしいこと

ホン de チャレンジ

 

◆ホン de チャレンジとは?

不要になった書籍を株式会社バリューブックスが買い取り、その相当額がNPO法人とちぎユースサポーターズネットワークに寄付されるプロジェクトです。集まった寄付金は、若者がとちぎの新しい物語を紡ぐ、「iDEA→NEXT」の運営資金として活用させていただきます。

 

◆お申し込み4つのステップ

①不要になった書籍をダンボールに梱包する。
 *本だけでなく、CD・DVD・ゲーム・書き損じはがきも寄付対象になります。
②ウェブサイトの申し込みフォームより申し込む。
 *18歳未満の方は保護者の方にお願いしてお申し込みください。
③宅配業者に引き取ってもらう。
 *ヤマトが指定の時間に集荷に伺います。
 *5冊以上でお客様に送料のご負担はかかりません。

④株式会社バリューブックスにて買い取られる。

 *買い取り金額は、NPO法人とちぎユースサポーターズネットワークに寄付されます。

 

【以下の本は取り扱えません。ご注意ください。】

ISBNのない本・百科事典・コンビニコミック・個人出版の本・マンガ雑誌・一般雑誌

 

◆もっと気軽にご協力頂くために

・とちぎユースサポーターズネットワーク事務所や主催イベントにお持ち頂くのも大歓迎です。(箱詰めも不要!)

・宇都宮近辺で「本を寄付したいけど多くて箱詰めが・・・」という方は電話にてご相談ください。

・「ホン de チャレンジ古本回収BOX」を設置させていただいています。一冊から歓迎、箱詰め不要ですのでお気軽にご利用ください。

 

【ホン de チャレンジ古本回収BOX設置場所】

・宇都宮市社会福祉協議会ボランティアセンター

・下野新聞NEWS CAFE

・宇都宮市まちづくりセンターまちぴあ

・栃木県青年会館コンセーレ

・認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク

 

《お申し込み・お問い合わせ先》

NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク

栃木県宇都宮市宮園町8-2 松島ビル2F

TEL/FAX:028-612-3341

URL:www.tochigi-ysn.net/

【啓発情報】おもいやり駐車スペースをご存知ですか?

おもいやり駐車スペースをご存知ですか?

 

「おもいやり駐車スペース」が設置してある施設には、案内表示、または協力施設ステッカーが貼ってあります。

※協力施設については、県のホームページでご覧いただけます。

http://www.pref.tochigi.lg.jp/e01/welfare/shisetsu/baria/1220246130756.html

 

【おもいやり駐車スペースとは?】

県では、障害者、難病患者、妊産婦など全ての県民が、積極的に社会参加できるよう生活環境を整備しています。おもいやり駐車スペースは、障害や病気等により、外出時に配慮を要する方や、紫外線などを避ける必要がある方などのために設置した駐車場です!

 

【県民の皆様へお願い】

おもいやり駐車スペースを必要としている方がいらっしゃいます。

適正な利用にご理解、ご協力をお願いします。

おもいやり駐車スペースを利用する方は、利用証を提示しております。

 

★まちなか交流プラザ(かぬま市民活動広場ふらっと)も、「おもいやり駐車スペース」を設置しております。来館の皆様には、適切な利用にご協力をお願いいたします★

 

《お問合せ先》

栃木県保健福祉部保健福祉課地域保健担当

TEL:028-623-3103

FAX:028-623-3131

【鹿沼市より】使用済 小型家電をリサイクルしよう!

使用済小型家電は、大切な資源です

使用済み小型家電の回収が始まります!

家庭で使われなくなって眠っている小型家電には、レアメタルなどの貴重な金属が含まれています。鹿沼市では、市内16ヶ所に設置した専用の回収ボックスで使用済小型家電を回収し、大切な資源のリサイクルを推進します。みなさんのご協力をお願いします。

 

*回収する品目、回収ボックス設置施設、回収できない品目などの詳しい情報は上記写真をご覧ください。

 

 

お問い合わせ先  鹿沼市清掃課 TEL0289-64-3241

【講座情報】実践型インターンシッププログラム「ゲンチャレ」

自分と組織の次の一手を創る、実践型インターンシッププログラム

ゲンチャレ

 

・・・こんなモヤモヤ、ありませんか?・・・ 

「自分を変えたい」「平凡な学生生活から抜け出したい」「本気で挑戦し自分の限界を知りたい」「人に語れる何かを手に入れたい」「カッコイイ大人や仲間に出会いたい」「社会に出る不安を解消したい」「将来起業したい」・・・そんなあなたには、ゲンチャレピッタリ!!

 

ポイント①企業・NPOが欲しがる力が身につく!

ポイント②修了生の就職決定率が高い!

ポイント③たくさんの素晴らしい出会いがある!

 

 

「ゲンチャレ」は、まちづくりや社会課題解決に取り組む企業やNPOの「次の一手を創る」現場をフィールドにした、若者の「挑戦と成長」の場であり、受入組織の価値創造にも貢献するインターンシップです。

 これまでに、35プログラム70名が修了し、多くの先輩たちが目標の達成と成長、受入企業や地域社会の変化を生み出してきました。

 

★興味を持ったらお気軽に!相談窓口へ行ってみよう!

毎週水曜日 12:00~20:00 ユース事務所にて

 

ゲンチャレについてのチラシは、ふらっとでも配布いたしております!

ゲンチャレについてのお問い合わせは、「NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク」まで。

 

 

《NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク》

HP:http://sozo.tochigi-ysn.net

028‐612-3341

栃木県宇都宮市宮園町8-2 松島ビル2階(1階は松島歯科さん)

OPEN 9:00~18:00(月~金)

 

【助成金情報】飼い犬・飼い猫の不妊手術費用の一部助成

飼い犬・飼い猫の不妊手術費用の一部助成を行います。

 

【助成対象期間】

平成29年10月1日~平成30年3月31日に実施した手術。

【助成申請期間】

平成29年10月1日~平成30年4月30日

【助成額】

メス犬:5,000円

メス猫:4,000円

※1年度につき、1世帯あたり犬猫合わせて2頭までの助成となります。

 

◆助成条件や申請手続きの流れについては、チラシをご覧いただくか、鹿沼市担当課までお問合せください。(チラシはふらっとでも配布しております。)

 

お問い合わせ:鹿沼市健康課健康増進係 ☎0289-63-8311